【10の秘密】原作とネタバレ!犯人(黒幕)は誰?あらすじを全話まとめて整理!

フジテレビ系ドラマ「10の秘密」が面白いと話題になっています。

そんな「10の秘密」のストーリーやあらすじをまとめて整理していきます。

「10の秘密」の原作は?

こちらのドラマには原作は存在せず、このドラマの為に脚本家の後藤法子さんがオリジナルストーリーを書き下ろしたようです!

後藤法子さん脚本の主なドラマ作品がこちら!

「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」
「チア☆ダン」
「チーム・バチスタの栄光」(他、チームバチスタシリーズ)

他多数のドラマの脚本を手掛けているすごい方のようですね!

「10の秘密」のあらすじは?

あらすじがこちら!

白河圭太(向井理)は14歳の娘・瞳(山田杏奈)と2人で暮らす建築確認検査員。
9年前、弁護士で上昇志向の強い元妻・仙台由貴子(仲間由紀恵)が家を出て行って以来、シングルファザーとして奮闘しながら娘と良好な関係を築いてきた。

そんなある日、圭太のもとに「娘は預かった。
3日以内に仙台由貴子を探せ」と誘拐をほのめかす電話がかかってくる。
半信半疑のまま、瞳と連絡が取れないことに不安を覚えた圭太はすぐに由貴子の所在を確認するが、元妻は勤めていた大手弁護士事務所を数日前に突然辞め、上司だった男はクライアントである宇都宮竜二(渡部篤郎)への説明対応に追われていた。
一方で、瞳がここ最近学校や部活を休みがちで、塾もやめていたことが明らかに。何でも知っていると思っていた娘の秘密を知り、激しく動揺する圭太。
しかし瞳は、ほかにも驚くべき秘密も抱えていて……!?

そんな圭太の異変に気付いたのは、幼なじみで保育士の石川菜七子(仲里依紗)だった。圭太は菜七子にこれまでのことを打ち明け、一緒に警察へ。
すると、その様子を男が物陰から見ていて、圭太はさらなる窮地を迎える。

やがて、瞳を救い出すカギが由貴子だと確信した圭太は、元妻が暮らす高級マンションへ急ぐ。
そこで由貴子のクライアントで恋人だという竜二と再会し、部屋へ案内してもらうが、生活感のかけらもないその部屋で、圭太は由貴子の信じられない秘密を知ることになる―! 引用:カンテレ

こちらに第1話のネタバレをまとめています。

【10の秘密】1話のあらすじとネタバレ!10年前の秘密と火事の真相は?

2020年1月14日

娘誘拐の犯人や黒幕は誰?

まずは登場人物を整理

主要な登場人物の一覧がこちらになります!

白河圭太(向井理)
仙台由貴子(仲間由紀恵)
石川菜七子(仲里依紗)
伊達翼(松村北斗)
白河瞳(山田杏奈)
磐城秀明(高島豪志)
那須葵(堀田茜)
泉崎真衣(河村花)
長沼豊(佐野史郎)
二本松謙一(遠藤雄弥)
石川照男(藤原光博)
石川千秋(山野海)
白河純子(名取裕子)
宇都宮竜二(渡部篤郎)

そして登場人物の相関図がこちら!

「10の秘密 相関図」の画像検索結果

引用:カンテレ


ネットの犯人予想は?

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