動画 !消えた天才 加工の映像は?投球のスピードを2割増で不自然と話題

今回は、番組「消えた天才」で映像加工していたと判明した投球の動画についてご紹介します。

8月11日放送の番組内では、リトルリーグ全国大会で全打者三振の完全試合を達成した、当時12歳の少年の試合映像を放送しました。

その際の投球のシーンの映像を早回しすることで、実際のスピードよりも2割程度早く見せていたそうです。

それでは、早速みていきましょう。

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加工の映像は?

 

https://twitter.com/DAIKI_Reiwa/status/1169516812867784705

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他にも加工した動画はあった!?

「消えた天才」の公式では、他にも映像加工が行われていたと発表しています。

1.2018年1月3日放送
インターハイ卓球女子シングルスで優勝した女性が現役引退後、29歳になった時に卓球をする映像のスピードを実際よりも2割程度速くしていました。
2.2018年1月3日放送
地方のフィギュアスケート大会で優勝した当時小学生の男子の映像について、スピンのスピードを実際よりも2割程度速くしていました。
3.2018年11月4日放送
元Jリーガーの男性が小学生時代に出場した試合について、ドリブル突破を図る映像のスピードを2割程度速くしていました。

出典元:TBS

こちらの3本の動画は見つかりませんでしたが、判明しているだけで計4回の映像加工が行われていたようです。

世間の反応は?

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